本物の夢と憧れを、纏う幸せ。

小さい頃から夢見ていた、私。
“幸せな花嫁になる”という夢は、
大人になった今でも続いている。
笑顔が溢れて、輝きに満ちて─────。
ずっと憧れていた理想が、今叶う。

人生最硲のしあわせの舞台は、
美しさも、自分らしさも、もっとわがままに、思うままに。
なりたい自分に、夢中になりたい。

その欲求が、私の、本物。
夢に妥協したくない特別な日だから、
ドレスも本物を纏いたい。

上質な高級感を纏う優美なシルエット。
華やかでありながら、洗練された佇まい。
華やかなチュールや繊細なレースを使った
ロマンティックなコレクション。
クラシカルでタイムレスな格式高いスタイル。
そして、独創的な感性で時代と世界のファッションを牽引する
Stephen Jones(スティーブン ジョーンズ)のヘッドドレス。

百花繚乱に咲き誇る至高の数々に
私は、なりたかった本当の私と出会う。

− Collection −

− hatsuko endo −

− Stephen Jones −

1957年、英国生まれ。ルイ・ヴィトンやクリスチャン・ディオール、
トム・ブラウン、コム デ ギャルソンなど世界のトップブランドがこぞってオファーする英国人ハットデザイナー。
1980年にロンドンのコベントガーデンに帽子サロンをオープンすると、
マドンナやボーイ・ジョージ、ダイアナ妃など、
ロックスターから王室まで多くの世界的著名人が足を運ぶサロンに成長。

オートクチュール界の名門「ジョン・ガリアーノ」や「ヴィヴィアン・ウエストウッド」
「マーク・ジェイコブス」など数多くのデザイナーたちとコラボレーションも果たし、
2018年1月にはグラミー賞授賞式に登場したレディー・ガガのドレスシーンをも彩っている。
世界最高峰のハットデザイナーが生み出す帽子は、幻想的な作品はもちろん、
気品漂う作品にまで独創性に溢れ、
最初のサロンオープンから40年以上たった今も世界セレプたちを魅了してやまない。

類まれな発想力とエレガントさを兼ね備えた奇オの情熱はますます創造性に溢れ、
現在も帽子界の最高峰としてファッションの最先端を進み続けていることは、2024年、
ロンドンで行われたファッションアワードでブリティッシュアクセサリーデザイナー賞」受賞からも伺い知れる。

他にも2008年、イギリスファッション評議会「永年功労賞」受賞。
また、デザイン活動の一方で、英国のヴィクトリア&アルバート美術館での展覧会や、
パリにある美術館「ガリエラ宮」での個展開催など文化芸術支援活動も精力的に行っている。

ニューヨークのメトロポリタン美術館やパリのルーブル美術館にも収集されるほど芸術性が高く、
常に有名な雑誌の表紙や、一流ショップのウィンドウを飾り続けている世界レベルの
スティーブン・デザインは、装飾であると同時に素晴らしいステイトメントでもあり、
身につける人の心からの幸せを美しく物語ってくれる。

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2027年 成人式中振袖

2027年 卒業式袴

− Furisode −

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