ブライダルコスチューム - スエヒロ 長崎 -

美の、勝ち感。
迷うほどに価値がある。

美しさに、決まりなんてない。
けれど、人は美しさに憧れ、美しくなりたいと願う。
「結婚」という人生最大の美のステージであればなおさら、完璧な美を求める。

“1番キレイ”は、ひとつではない。だから、迷うほどに価値がある。
“わたしの好き”は、ひとつではない。だから、迷った先に辿り着いたドレスに価値がある。
世界の究極美を選ぶ贅沢、一流にして最先端のドレスを纏う憧れ。
幸福のすべてが手の中に。
それがわたしの、「美の、勝ち感。」
ここには、そんな羨望のエレガンスを、身近に叶えられるシナリオがある。
価値ある嬉しいスタイルで、すべての女性に勝ち感を。

DESIGNER PROFILE

スティーブン・ジョーンズ
Stephen Jones

世界のトップブランドがこぞってオファーする英国人ハットデザイナー。1957年、英国生まれ。1980年にロンドンのコベントガーデンに帽子サロンをオープン。ロックスターから王室まで多くの著名人から注目され、オートクチュール界の名門「クリスチャン・ディオール」や「ヴィヴィアン・ウエストウッド」「マーク・ジェイコブス」など数多くのメゾンブランドやデザイナーたちとコラボレーションも果たしてきた。2008年には、イギリスファッション評議会「永年功労賞」を受賞。英国のヴィクトリア&アルバート美術館で展覧会を開くなど文化芸術支援活動も精力的に行っている。ニューヨークのメトロポリタン美術館やパリのルーブル美術館にも収集されるほど芸術性の高いジョーンズ氏のハットは、現在まで名だたるセレブやミュージシャンたちを魅了し、2018年1月にはグラミー賞授賞式に登場したレディー・ガガのドレスシーンをも彩った。

最初のサロンオープンから40年以上たった今も世界的なメゾンブランドのヘッドを担当し、とりわけ「クリスチャン・ディオール」のヘッドドレスを20年以上にわたり作り続けている名匠。

常に有名な雑誌の表紙や、一流ショップのウィンドウを飾り続けている世界レベルのスティーブン・デザイン。時代を鋭く切り取った、ファッション界の第一線にある作品を、長崎にいながら身につけることのできる幸運は、まさに長崎の花嫁たちの「勝ち感」となる。

2022 Stephen Jones Collection

New arrival dress

MODEL PROFILE

飯島 望未
Nozomi Iijima

バレエダンサー。大阪府出身。

6歳からバレエを始め、2007年15歳で単身渡米、ヒューストン・バレエ団の研修生となる。翌年、当時最年少でプロ契約を結び、華々しくデビュー。その踊りはアメリカの雑誌「ダンスマガジン」で「 25人のいま観るべきダンサー」に選出された。2019年3月、同団のプリンシパルに昇進。同年 7月には、熊川哲也が総合監修を務めたBunkamura30周年記念「オーチャード・バレエ・ガラ〜JAPANESE DANCERS〜」に世界の名門バレエ団で活躍する若き日本バレエ界の精鋭ダンサーとして出演。2021年に帰国し、5月にKバレエ カンパニー『ドン・キホーテ』にゲストで主演。同年8月プリンシパル・ソリストとして入団すると、2022年3月にはプリンシパルに昇格した。

また、豊かな表現力はバレエだけにとどまらず、インスタグラムを通してファッショニスタとしても注目を集め、個性的なファッションやトレンドを押さえた抜群の私服センスは様々なファッション雑誌やWEBでも紹介されている。

“香りの世界観”をダンスで表現した2016年の「シャネル N°5 ロー」グローバルプロジェクトに始まり、2018年のウォッチコレクション「コード ココ」のアンバサダー、「ルージュ アリュール」「ヴィタルミエール グロウ」のデジタルキャンペーンにも起用されるほか、2019年にはシャネル ビューティーアンバサダーに就任するなど、世界を舞台に活躍の幅を広げ、様々な「美の価値」を 発信している。

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*8月15日(月)、16日(火)はお盆休みとなります。

・・・電話応対のみ可能(火曜日)

・・・定休日(水曜日)